K.Yの成り行きまかせ

チラシの裏みたいなモノです。 読んで不愉快になっても責任は取れません。

通勤途中

様々な人々が、
『こんな筈じゃ無かった。』
と、言う日常を過ごしていると推測する。

そんな中、今の世の中は、少数意見が尊重された世の中の様にも感じる。

マスク着用とか、居酒屋の休業・時短営業とか、テレワークとか・・・。

多数派が笑う世の中は、いずれ戻ると思う。

ニュースの感想

たとえ、その後は償った行動をしても、20年以上前の行動・言動に批判を受けるとなると目立った行動はしてはいけないな。と、思う。

開業したら、ホームページを立ち上げて・・・とアドバイスする人はいるが、それで目立てば叩かれる要因になる。

YouTubeで動画をupするなんて論外である。

それにしても、すごい世の中だな。

雑感

自分が行政書士試験に合格していて、開業・登録していないコトは、既に書いている。

開業・登録に踏み切れない理由は複数あるが、過去に『いじめ』を受け、且つ『いじめ』を行っていたコトも理由の一つである。

自分から『いじめ』を受けた者から見れば、
「アイツが行政書士? ふざけるな!」
と、なるだろう。

これは、仕方無い。

当然の感情である。


逆に、自分をいじめていた輩からすれば、
「へ~、アイツが行政書士?ちょっとからかってやろうか。」
と、言う流れになりそうな気がする。

『からかい』から集客に繋げれば良い。と、言う人もいるが、顔も見たくない輩から仕事を貰うコト程、情けないコトは無いと思う。

それを、『情けない』と言っている時点で覚悟が足りない。と、言われたコトもある。

そうですね。とだけ、返した記憶がある。


過去に自分をいじめていた輩とは、会いたいとは思わない。

だから、クラス会等の集まりは一度も出たコトは無い。

転職8回の情けない職歴で、新しい職場に就く時に思うのは、過去に自分に対して加害者であった者、逆に被害者となった者に会うコトはないか?と、ヒヤヒヤする。

ヒヤヒヤするくらいなら、害を加えるコトをしなければ良かったのかもしれないが、当時の自分は『ルール破り』を許すコトは出来なかった。

逆に、害を受けていた時は、その場から逃げ出すコトが困難で、ただ耐え忍ぶしか無かった。

公休日の時間の経過は早い。

また、どーしよーもない時間を迎える。

その前に寝る。